CASES
お客様事例
当事務所がお手伝いした事例をご紹介します。守秘義務の観点から、個人・物件が特定されない形に内容を加工して掲載しています。

離婚裁判・反証鑑定
相手方の鑑定評価書に納得できない——離婚裁判での「反証鑑定」
賃貸中の分譲マンションを「収益物件」として低く評価した相手方鑑定書に対し、定期借家契約の分析と実需価格の検証に基づく鑑定評価書を約2週間で納品。弁護士の先生の主張準備を支援した事例です。
離婚裁判反証鑑定弁護士連携法テラスオンライン対応
※ 事例は今後追加していきます。掲載にあたっては、依頼者様が特定されないよう地域・金額・時期等の情報を加工しています。

鑑定が必要かどうかの確認だけでも構いません
物件の内容と手続の状況をうかがい、どの資料が必要か、費用はいくらかをお伝えします。必要がなければその旨をお伝えします。初回のご相談は無料です。